新着情報
『国際安全保障』第53巻3号
『国際安全保障』第53巻3号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。
2025年度年次大会レジュメ集について
国際安全保障学会2025年度年次大会のレジュメ集を掲載します。
こちらのPDFを開くにはパスワードが必要となります。
パスワードは会員向けメール配信にてお知らせします。また大会当日に会場にてお知らせもいたします。
国際安全保障学会2025年度年次大会のご案内
国際安全保障学会2025年度年次大会は、2025年12月6日(土)、7日(日)に名古屋大学・東山キャンパス(愛知県名古屋市)にて開催されます。
2025年度年次大会プログラムはこちらです。
2025年度年次大会と特別講演について
2025年度の年次大会は、12月6~7日(土・日)に名古屋大学東山キャンパス(愛知県名古屋市)で開催されます。東京と関西圏以外での初の開催です。特別講演者には冨田浩司前駐米大使をお迎えし、「トランプ外交と日本」と題してお話をいただきます。詳しいプログラムは近く公開される予定です。皆様のご参加をお待ちしております。
『国際安全保障』第53巻2号
『国際安全保障』第53巻2号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。
学会公式Xでの会員の新刊案内の開始
国際安全保障学会では、会員による新刊書籍(おおむね刊行から3ヶ月以内)の刊行を広く紹介するため、2025年9月より、学会公式X(旧Twitter)での新刊案内を開始いたします。
<https://x.com/IntlSecurity_jp>
単著に限らず、編著・分担執筆・翻訳など、形態を問わずご利用いただけます。対象となる新刊書籍は「安全保障に関係する学術書(学術的な入門書を含む)」です。学会公式Xでの広報をご希望される会員は、以下の(1)~(5)の情報を添えて学会事務局までご連絡ください。
<https://is-japan.org/contact/index.html>
(1)著者名、(2)書籍名、(3)出版社、(4)刊行年月
(5)出版社ウェブサイトの書籍紹介ページのURL
必要に応じて、(6)(7)についてもお知らせください。
(6)自著の簡単な紹介(任意。120文字以内が目安)
(7)備考: 編著者の場合、分担執筆した会員の氏名など。分担執筆の著者の場合、担当した章の情報など。
ご連絡いただいた書籍情報は、学術書としての性格を確認の上、学会公式Xに掲載いたします。学術書と判断できない場合には、掲載を見合わせることがございますので、あらかじめご了承ください。
会員の研究成果がより広く社会に伝わっていくことを願っております。
国際安全保障学会
『国際安全保障』第53巻1号
『国際安全保障』第53巻1号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。
第18回定例研究会のプログラムと参加申込方法
第18回定例研究会は、2025年6月28日(土)にオンラインで開催されます。
『国際安全保障』第52巻4号
『国際安全保障』第52巻4号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。
2025年度年次大会報告者募集のお知らせ
2025年12月6日(土)、7日(日)に、名古屋大学東山キャンパス(愛知県名古屋市)にて、2025年度国際安全保障学会年次大会が開催されます。
この大会の分科会セッションで研究報告を希望される方は、2025年5月26日(月)までにお申し込み下さい。
詳細につきましては、PDFをご確認下さい。
