新着情報
『国際安全保障』第53巻4号
『国際安全保障』第53巻4号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。
2026年年次大会報告者募集のお知らせ(分科会及びポスターセッション)
2026年12月5日(土)、6日(日)に、青山学院大学青山キャンパス(東京都渋谷区)にて、2026年度国際安全保障学会年次大会が開催されます。
この大会の分科会で研究報告を希望される方は、2026年5月25日(月)までに、また、ポスターセッションでの報告を希望される方は、8月21日(金)までにお申し込み下さい。
詳細につきましては、分科会募集要項及びポスターセッション募集要項をご確認下さい。
第19回定例研究会のご案内
第19回定例研究会は、以下の通り、開催いたします。
開催日時:2026年7月 4日(土)(午後(予定)
開催形態:オンライン (Zoom)
つきましては、報告希望者を募集いたしますので、奮ってご応募ください。
*報告希望者の方々へ: 「報告応募要項」(添付)を参照の上、「報告応募用紙」(添付)を応募期限までに指定メールアドレスへ提出してください。定例研究会に関する問い合わせは、添付資料内の定例研究会メールアドレスへ送ってください。
応募期限:2026年4月30日(木)(期限厳守でお願いします。5月上旬に結果を通知します。)
なお、報告希望者以外の方々も、是非この日程をスケジュール表に書き加えて、奮ってご参加下さい。
定例研究会のプログラムが決定され次第、改めて学会広報メールでご案内をお送りします(6月上旬までに配信を予定しています)。その際、出席される方には申し込みをお願いする予定です。
定例研究会委員会委員長
阪田恭代
***
備考)
・会員案内について: 2023年4月以降、学会の案内はSmartcoreへ移行しました(従来のメーリングリストによる配信は停止されています)。定例研究会のプログラムもSmartcoreに登録されているメールアドレスに案内しますので、事前にsmartcoreの確認・登録をお願いします。Smartcore上の会員ページには、国際安全保障学会ウェブサイト<https://is-japan.org>の「会員ログイン」からアクセスすることができます。
・入会申請について: 定例研究会などの応募資格は会員に限ります。入会を申請する場合、学会ホームページ「入会のご案内」http://is-japan.org/apply/ をご覧ください。
・学会Xアカウントについて: 2024年12月に、国際安全保障学会の公式X(旧Twitter)を開設しました。学会誌や年次大会等、本学会の活動に関する情報を発信しています。アカウント名は@IntlSecurity.jpです。
『国際安全保障』第53巻3号
『国際安全保障』第53巻3号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。
2025年度年次大会レジュメ集について
国際安全保障学会2025年度年次大会のレジュメ集を掲載します。
こちらのPDFを開くにはパスワードが必要となります。
パスワードは会員向けメール配信にてお知らせします。また大会当日に会場にてお知らせもいたします。
国際安全保障学会2025年度年次大会のご案内
国際安全保障学会2025年度年次大会は、2025年12月6日(土)、7日(日)に名古屋大学・東山キャンパス(愛知県名古屋市)にて開催されます。
2025年度年次大会プログラムはこちらです。
2025年度年次大会と特別講演について
2025年度の年次大会は、12月6~7日(土・日)に名古屋大学東山キャンパス(愛知県名古屋市)で開催されます。東京と関西圏以外での初の開催です。特別講演者には冨田浩司前駐米大使をお迎えし、「トランプ外交と日本」と題してお話をいただきます。詳しいプログラムは近く公開される予定です。皆様のご参加をお待ちしております。
『国際安全保障』第53巻2号
『国際安全保障』第53巻2号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。
学会公式Xでの会員の新刊案内の開始
国際安全保障学会では、会員による新刊書籍(おおむね刊行から3ヶ月以内)の刊行を広く紹介するため、2025年9月より、学会公式X(旧Twitter)での新刊案内を開始いたします。
<https://x.com/IntlSecurity_jp>
単著に限らず、編著・分担執筆・翻訳など、形態を問わずご利用いただけます。対象となる新刊書籍は「安全保障に関係する学術書(学術的な入門書を含む)」です。学会公式Xでの広報をご希望される会員は、以下の(1)~(5)の情報を添えて学会事務局までご連絡ください。
<https://is-japan.org/contact/index.html>
(1)著者名、(2)書籍名、(3)出版社、(4)刊行年月
(5)出版社ウェブサイトの書籍紹介ページのURL
必要に応じて、(6)(7)についてもお知らせください。
(6)自著の簡単な紹介(任意。120文字以内が目安)
(7)備考: 編著者の場合、分担執筆した会員の氏名など。分担執筆の著者の場合、担当した章の情報など。
ご連絡いただいた書籍情報は、学術書としての性格を確認の上、学会公式Xに掲載いたします。学術書と判断できない場合には、掲載を見合わせることがございますので、あらかじめご了承ください。
会員の研究成果がより広く社会に伝わっていくことを願っております。
国際安全保障学会
『国際安全保障』第53巻1号
『国際安全保障』第53巻1号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。
